
北海道旭川市で2026年3月下旬から行方不明となっていた女性の夫である旭山動物園の男性職員が、妻の死体を遺棄した容疑で4月23日に警察から任意の事情聴取を受けました。
報道によると男性は旭山動物園の焼却炉に妻の死体を遺棄した、という旨の供述をし、殺害についてもほのめかしたとされています 警察は男性の供述を受けて、動物園の焼却炉とその周辺を捜索しましたが、遺体やその他痕跡を発見できていません。
警察が男性の自宅での捜索を連日続けていますが、未だに男性の供述を裏付ける客観的な証拠が発見されていません。 男性の自供があるのにも関わらず、なぜ逮捕されないか?ほかに証拠がなく、無罪となる可能性があるか?まずは逮捕をして後から証拠を収集できないか?アディーレの宮内弁護士が解説。
※最新の情報によりますと、男性職員は死体遺棄の容疑で逮捕状を請求された模様です。
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