アディーレ法律事務所が渋谷スクランブル交差点で新たな広告を開始~弁護士・大垣優希が「渋谷の皆さーん!」と借金問題に悩む方へ呼びかけ~

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アディーレ法律事務所(東京都豊島区、代表弁護士・鈴木淳巳、以下「アディーレ」)は、渋谷スクランブル交差点にある渋谷109フォーラムビジョンにて、新たな広告配信をスタートしました。

「渋谷の皆さーん!」弁護士・大垣優希の呼びかけからスタート

渋谷ハチ公前スクランブル交差点に面した大型ビジョン「渋谷109フォーラムビジョン」にて、アディーレ法律事務所の所属弁護士・大垣優希が出演する15秒の動画広告が公開されました。動画は、大垣弁護士の「渋谷の皆さーん!」という呼びかけから始まります。クレジットカードのリボ払い等の借金問題でお悩みの皆さまへ向けて、アディーレが実施する、債務整理に関する無料相談をご紹介しております。

場所:渋谷109フォーラムビジョン
期間:2026年6月30日(火)から放映開始
※通行中の方の妨げになる行為はお控えください
※ビジョン設置ビルオーナーや施設への直接のお問い合わせはご遠慮ください。

「困ったら法律事務所へ」という選択肢が、すべての世代で当たり前になる世の中へ

アディーレ法律事務所は、「身近な法律事務所の実現」を事務所理念として、誰もが気軽にリーガルサービスを利用できる社会の実現を目指してまいりました。

これまで、多重債務問題をはじめ、社会の中で困難を抱える方々に向けて、TVCM等の広告や広報活動を通じた情報発信を行い、「相談する」という選択肢を広げる取り組みを続けてまいりました。

一方で、弁護士や法律事務所への相談は、いまだ多くの方にとって身近なものとはいえません。リーガルサービスは、日常的に繰り返し利用するサービスとは異なり、比較や体験が難しいからこそ、利用する際に心理的な躊躇が生じやすく、その結果として、悩みを抱えたまま「何もしない」という選択につながってしまうことがあります。

だからこそアディーレは、法律事務所への相談を「最後の手段」ではなく、解決へ向けた「最初の一歩」として捉えていただける社会をつくりたいと考えています。

今回、情報の発信地として渋谷・スクランブル交差点を選んだのは、トレンドや情報が行き交うこの場所を通じて、若い世代を含むより多くの方々に、「困ったら弁護士・法律事務所へ相談する」というメッセージを届けたいと考えたためです。

本広告では、若者と同世代の弁護士である大垣優希を起用し、大垣自身の言葉を通じて、法律相談をより身近なものとして感じていただくことを目指しています。

アディーレ法律事務所はこれからも、「身近な法律事務所」の実現に向けて、誰もが法律上の正当な利益を実現できる社会づくりに取り組んでまいります。

弁護士・大垣優希 コメント

「渋谷は若い世代を含む多くの方の関心が集まる街です。法律トラブルは一見すると身近でないもののように捉えられがちですが、実際にはSNS上のトラブルや借金問題など、若い世代にとっても日常に隣接した課題が数多く存在しています。 こうした問題を一人で抱え込むことで、状況が複雑化するケースも少なくありません。弁護士は『最後の手段』ではなく、解決への『最初の入口』です。この発信をきっかけに、『早めに相談していいんだ』という安心が届くことを願っています」

弁護士 大垣優希(第一東京弁護士会所属)
アディーレ法律事務所 所属
出身大学:大阪大学法学部 大阪大学大学院高等司法研究科
X: https://x.com/ogaki__78
Instagram: https://www.instagram.com/ogaki__78/
弁護士を身近に感じていただくために投稿発信中です。

【アディーレ法律事務所について】
法人名称:弁護士法人AdIre法律事務所(第一東京弁護士会所属)
代表弁護士:鈴木淳巳(愛知県弁護士会所属)
本店所在地:〒170-6033 東京都豊島区東池袋三丁目1番1号 サンシャイン60
URL:https://www.official.adire.jp/

債務整理、交通事故の被害、夫婦問題、労働問題、B型肝炎の給付金請求、アスベスト健康被害の賠償金請求、遺産相続、インターネット権利侵害などの法律トラブルの解決を行う法律事務所です。法律トラブルで困っていても、何をすべきか分からず動けない。アディーレ法律事務所は、そんな「何もしないからの解放」を目指します。「弁護士を、もっと身近な存在に」を理念に掲げ、どなたでも安心してご相談いただけるよう、親身な対応と分かりやすい費用体系で、解決まで寄り添います。